SS無線デジタル信号伝送ユニット【ARN-60510】を使用。2箇所の子機からデジタル信号8点を伝送。

通信距離:遮蔽物がなく、見通しが確保されるとして屋外 約300m/屋内約60m
(アンテナが遮蔽物の陰に隠れた場合には通信不可になる場合がありますので、設置条件等 ご注意ください。)
通信応答速度:通信応答速度:約200msec以内
アンテナ設置上の条件によって、アンテナケーブル 延長は可能ですが、ケーブル延長による電波の減衰によって通信距離が短くなりますので、その際には、ご相談ください。
※無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
※ダイバーシティ受信形式
反射波によるマルチパスフェージング(電波の打ち消しあい)に強い受信形式で、受信効率の向上を目的としています。
※デジタル信号伝送については、内部デジスイッチの切替によって 双方向伝送が可能です。
【構成機器数】
| 無線デジタル信号伝送ユニット ARN-60510 | ×
3台
|
| 拡張デジタル信号伝送ユニット ARN-61510 | × 1台
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| ユニット接続用RS-485ケーブル |
× 1本
|
| つば付耐候アンテナ(屋外用 ケーブル1m付) | × 2本
|
| 平面ダイバーシティアンテナ(ケーブル1m付) | × 2本
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| 専用ACアダプタ | × 3個
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SS無線デジタル信号伝送ユニット【ARN-60510】を使用。
2箇所の子機からデジタル信号4点を伝送。ダイバーシティ受信形式
【無線デジタル信号伝送システム 1対2 信号伝送構成図 伝送信号 入力2点・出力2点 (動作モード4) 】

通信距離:遮蔽物がなく、見通しが確保されるとして屋外 約300m/屋内約60m
(アンテナが遮蔽物の陰に隠れた場合には通信 不可になる場合がありますので、設置条件等 ご注意ください。)
通信応答速度:約200msec以内 (ポーリング手順 1→2)
アンテナ設置上の条件によって、アンテナケーブル 延長は可能ですが、ケーブル延長による電波の減衰によって通信距離が短くなりますので、その際には、ご相談ください。
※無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
※ダイバーシティ受信形式反射波によるマルチパスフェージング(電波の打ち消しあい)に強い受信形式で、受信効率の向上を目的としています。(移動体などの応用)
SS無線デジタル信号伝送ユニット【ARN-60510】を使用。4箇所の子機からデジタル信号4点を伝送。
親機ダイバーシティ受信形式
【無線デジタル信号伝送システム 1対4 信号伝送構成図 伝送信号 入力2点・出力2点 (動作モード4)】

通信距離:遮蔽物がなく、見通しが確保されるとして屋外 約300m/屋内約60m
(アンテナが遮蔽物の陰に隠れた場合には通信不可になる場合がありますので、設置条件等 ご注意ください。)
通信応答速度:約400msec以内
アンテナ設置上の条件によってアンテナケーブル延長は可能ですが、ケーブル延長による電波の減衰によって通信距離が短くなりますので、その際には、ご相談ください。
※無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
ダイバーシティ受信形式
反射波によるマルチパスフェージング(電波の打ち消しあい)に強い受信形式で、受信効率の向上を目的としています。
SS無線デジタル信号伝送ユニット【ARN-60510】を使用。4箇所の子機からデジタル信号8点を伝送。
【無線デジタル信号伝送システム 1対4 信号伝送構成図 伝送信号 子機1台当たり8点 (動作モード1)】

通信応答速度:約400msec以内
※無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
※デジタル信号伝送については、内部デジスイッチの切替によって双方向伝送が可能です。(2点ごとの切替)
SS無線アナログ信号伝送ユニット【ARN-60520・60521】を使用。
6箇所の子機からアナログ信号1点を伝送。
【 無線アナログ入力ユニット ARN-60520×6台 、無線アナログ出力ユニット ARN-60521×1台 拡張アナログ出力ユニット ARN-61521×1台 】

通信距離:遮蔽物がなく、見通しが確保されるとして屋外 約300m/屋内約60m
(アンテナが遮蔽物の陰に隠れた場合には 通信不可になる場合がありますので、設置条件等 ご注意ください。)
アンテナ設置上の条件によってアンテナケーブル延長は可能ですが、ケーブル延長による電波の減衰によって通信距離が短くなりますので、その際には、ご相談ください。
SS無線アナログ信号伝送ユニット【ARN-60520・60521】を使用。
2箇所の子機からアナログ信号2点を伝送。ダイバーシティ受信形式
【無線アナログ信号伝送システム 1対2 信号伝送構成図 伝送信号 2点】

通信距離:遮蔽物がなく、見通しが確保されるとして屋外 約300m/屋内約60m
(アンテナが遮蔽物の陰に隠れた場合には通信不可になる場合がありますので、設置条件等 ご注意ください。)
通信応答速度:約200msec以内
アンテナ設置上の条件によって、アンテナケーブル 延長は可能ですが、ケーブル延長による電波の減衰によって通信距離が短くなりますので、その際には、ご相談ください。
※無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
ダイバーシティ受信形式
反射波によるマルチパスフェージング(電波の打ち消しあい)に強い受信形式で、受信効率の向上を目的としています。
【構成機器数】
| 無線アナログ出力ユニット ARN-60521 | ×
1台
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| 無線アナログ入力ユニット ARN-60520 | × 2台 |
| つば付アンテナ(屋内用 ケーブル1m付) |
× 2本
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| 平面ダイバーシティアンテナ(ケーブル1m付) | × 2本
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| 専用ACアダプタ |
× 3個
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SS無線デジタル信号伝送ユニット【ARN-60510】を使用。
4箇所のデジタル信号データを無線伝送し、PCへRS-232C通信にてデータ伝送。
【無線デジタル信号伝送ユニット ARN-60510 ×5台】
◇親機側は無線デジタル信号伝送ユニット データ収集モード(動作モード5)にてアナログデータを監視PCへRS-232C通信にて伝送

通信応答速度:約400msec以内
※標準のソフトでの構成です。その他、システムの構成については、ご要望にあわせてソフトカスタマイズにより対応可能です。
無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。
SS無線アナログ入力ユニット【ARN-60520】を使用。
6箇所のアナログ信号データを無線伝送し、PCへRS-232C通信にてデータ伝送。
【無線アナログ入力ユニット ARN-60520 ×6台 、 無線デジタル信号伝送ユニット ARN-60510 ×1台 】
◇無線子機/スレーブ入力 各1点 ◇入出力範囲は 分解能12bit 電圧0~5V もしくは 電流 0~20mA
親機側は無線デジタル信号伝送ユニット データ収集モード(動作モード5)にてアナログデータを監視PCへRS-232C通信にて伝送

※標準のソフトでの構成です。その他、システムの構成については、ご要望にあわせてソフトカスタマイズにより対応可能です。
無線通信ユニットは防塵・防水のため、専用の盤等に収納してください。